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またもや「N-BOX」が販売1位を更新。現行型の唯一の死角とライバルの動向を解説!

またもや「N-BOX」が販売1位を更新。現行型の唯一の死角とライバルの動向を解説!

N-BOX(左)/N-BOXカスタム(右) 現行モデル

今年から来年にかけてライバルの新型も挑戦してくる

リアルな見方をすると、初代からほぼ完成されていたN-BOXの場合、キープコンセプトのデザインも含めて2代目~3代目の大きな差を見出しにくく、旧世代モデルでも満足感が高いがゆえに買い替えの動機になりにくいといった王者ならではの悩みや、モデル末期だった1年前は値引き幅もそれなりに大きかったことなどが理由としては挙げられそうです。

>>初代、2代目、3代目N-BOXをギャラリーで見比べてみる

そんな中、スズキの新型「スペーシア」やSUVルックで人気の三菱「デリカミニ」に続き、ブランド復活に賭けるダイハツも次期型「タント」の開発中と思われますが、雲の上に聳(そび)え立つN-BOXの牙城に切り込むことができるのか? 引き続き軽ハイトワゴン戦線に注目です!

(終わり)

>>全方位で進化した「N-BOX」は家族のファーストカーになるか?
>>デザイナーに聞いた新旧N-BOX。メッキ激減のカスタムは吉か凶か

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