現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 音響システムやナビとスマホの連携を強化した三菱「アウトランダーPHEV」の改良モデルはお買い得?

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ニューモデル 2019.9.24
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三菱自動車は、ミッドサイズSUVのプラグインハイブリッドEV『アウトランダーPHEV』に一部改良を施し販売を開始した。

透明感のあるサウンドを奏でる「ミツビシパワーサウンドシステム」や地図機能を内蔵した「スマートフォン連携ナビゲーション」を新たに設定した。

    クリーンディーゼルエンジンと新開発8速スポーツモードATを搭載した新型「デリカD:5」

メーカー希望小売価格は、3,867,480~5,198,040円(消費税8%込)となる。

今回の一部改良では、『アウトランダー』シリーズのために専用設計した「ミツビシパワーサウンドシステム」を新たに設定した。(@DIME)

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みんなのコメント

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  • und*****|2019/09/25 08:54

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    内装はアレだけどシステム構成を考えると割安
    欧州の遅れたPhevシステムよりシステムの完成度は遥かに高い
  • bty*****|2019/09/24 23:12

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    アウトランダーPHEVはエンジンとモーターを実に緻密に使い分けて走る。
    数少ない欠点としては、やはり床下にバッテリーを搭載しているため、上げ底となり、
    7人乗りが可能なガソリンモデルに対して5人乗りとなっている。

    もっと薄型軽量で高寿命なバッテリーの開発、搭載が可能になればと期待しています。
  • pd_*****|2019/09/25 02:40

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    PHEVではなく、早くEVだして

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