現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 旧車初挑戦にして究極カスタム! 父譲りの熱狂的なフェアレディZ乗りを発見

ここから本文です
業界ニュース 2019.11.5
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フロア底上げで得た、型破りな極低フォルム

 クルマの横で膝をつくと、フェンダーミラーのトップ部が、ちょうど肩の位置あたり。カスタムフリークが集うイベント(Ollds Meet 2019)の会場でも、その姿は周りに埋もれてしまうほど。若きオーナーである片岡信和サンが所有する旧車、日産フェアレディZ (S30)は、車高の低さが際立つ。

    なぜ激減? ハンドルの根元から伸びる「コラムシフト」を見かけなくなった本当の理由

 しかも、フェアレディZの初代モデル。型式”S30″はカスタムベースとして人気の高い旧車だが、じつは片岡サンの乗る後期型は車高が下げにくいタイプ。フロアの下を通るメンバーが大型で、思うようにローダウンすることができないのだ。(Auto Messe Web)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン