現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「現行クラウン2.0RSを真なる大人のスポーツセダンに昇華させる」BLITZが簡易ブーストアップを敢行!

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業界ニュース 2019.10.18
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ポン付けでブーストアップできる「パワスロ」も用意!

日本が誇る15代目クラウンRSを楽しむチューニングパーツ!

    「現行タイプRをも撃墜できる超激アツEK3シビックフェリオ!」インテグラ顔に400馬力の強心臓、しかも完全合法!?

2018年6月にフルモデルチェンジしたクラウン。15代目を迎えた日本専用の高級サルーンは、従来のグレード展開から大きな変化を遂げ、スポーティ仕様は「RS」となった。

もちろん、日本の道路を快適に走ることを念頭に開発されながらも、トヨタの新しいプラットフォーム「TNGA」に基づく低重心フォルムを持ち味に、ワインディング走行が楽しめるようにとニュルブルクリンクで鍛えられたリニアなハンドリングを魅力とする。(web option)

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みんなのコメント

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  • yos*****|2019/10/18 14:20

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    未だにクッキー切って赤ポチ連打してる人いるけど、逆にストレスたまんないか?
    なんか心配になるわ
  • yos*****|2019/10/18 13:32

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    社内テストでは、ノーマルから約10.3㎰上乗せとなる227.6㎰を実測で記録。

    カタログ値で245psとなってるが、実際は217.3psしかなかったってことか。
    トヨタは最低でも1割減と言われてるが、ここまで低いとカタログ値ってなんなのかなって思う。
    ドイツ車は上回ることが多いのに、意識して開発してこんな出来なのね。

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