現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【伝統の名カテゴリー復活を期す】欧州で熱い「コンパクトセダン」は日本でも復権するか

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業界ニュース 2019.8.17
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 日本市場ではセダン人気が低迷して久しいものの、遠い海の向こうではセダンがまた復権を遂げている。

 ベンツが日本市場に2019年7月22日にAクラスセダンを設定し、さかのぼればアウディA3にもセダンが設定されている。

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 コンパクトクラスのセダン、一見需要がないように見えて実は相当価値があるのかもしれない。(ベストカーWeb)

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みんなのコメント

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  • kkc*****|2019/08/17 04:16

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    欧州セダン、
    2万ドルなら220万円。

    その値段なら日本でもバカ売れだと思う。
  • ep8*****|2019/08/17 04:34

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    日本はワゴンやミニバンの使い勝手と実用性が受けたのとSUVの見た目の良さで売れてる。しかし欧米などはセダンの走行性能の良さも含め総合評価で売れてるのだろう。セダンは特に工夫しなくても基本構造でワゴンとかに比べ特に後部は剛性が良いから一般的に走りに差が出るもの。
  • tom*****|2019/08/17 04:14

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    コンパクトつってもバブル期のクラウンやセドグロのHTよりはむしろ室内は広く感じる。デミオも名称変更と同時にアジア向けのセダンを導入すれば良かったのに。

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