現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 閉め忘れもなくなるのになぜ? 給油キャップレス車が日本車に普及しないワケ

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業界ニュース 2019.7.16
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 商品力につながる差別化とまではいかないのが理由のひとつ

 クルマに給油するときの作業といえば、フューエルリッドを開けて、キャップを外して、給油ノズルを刺してレバーを引く……といったものだが、いちいちキャップを外すのは面倒だ。

    【今さら聞けない】ガソリンがこぼれてボディに付くとどうなる?

 最近のクルマではキャップがボディ側と樹脂製コードなどでつながっているので失くしてしまうことは少なくなったが、それでも閉め忘れてしまうといったミスは起こりがち。そこで給油のときにキャップを外さなければいいだろう、ということで生まれたのが「キャップレス給油口」。(WEB CARTOP)

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  • pdn*****|2019/07/16 19:42

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    >「最近のクルマではキャップがボディ側と樹脂製コードなどでつながっているので失くしてしまうことは少なくなったが、」

    それで充分でしょ。

    >「それでも閉め忘れてしまうといったミスは起こりがち」

    そこまで考えなくていいよ。
    トイレでお尻拭かないもんだよ。
  • mog*****|2019/07/16 19:50

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    キャップを閉めるときの「カチッカチッカチッ」が面白いんだけどなぁ。
  • mei*****|2019/07/16 19:46

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    そーっとノズル抜いても、抜ききる前に手首返してノズルを上に向けられないからポタッと垂れるのが腹立たしいんです

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