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業界ニュース 2019.5.23
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■懐かしのDOHCターボエンジン搭載車

 現在では、燃費向上などの環境性能のためのダウンサイジングターボエンジン搭載車が増えていますが、1979年に日産が日本初のターボ装着車「セドリック/グロリア」を発売すると、ライバル各社もパワーアップ目的でターボに注目します。

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 そして日産に続けと、各社ターボチャージャー装着モデルを発売し、高出力化競争が加速します。さらにDOHCエンジンにターボを装着したモデルへと進化して、高性能モデルの定番エンジンとなります。(くるまのニュース)

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みんなのコメント

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  • mog*****|2019/05/23 06:45

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    L20ETは、パワーアップが目的じゃなくて、低燃費が目的だった…はず。
  • yuk*****|2019/05/23 12:52

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    当時のターボエンジンは、排ガス規制のごまかしで小排気量でパワーが出るのと、排ガスがきれいになるという触れ込みで国交省の認可を取ったはず?
    昔から監督官庁なんていい加減なものです、要は企業がもうかればOK!!
  • hir*****|2019/05/23 14:17

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    当時L20スカイラインGTパサージュに乗っていたが、発進時のろかったが加速をしてアクセル踏んで
    2速から3速時背中がシートに押し付けられる感覚がなつかしい

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