現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 熟成を経て待望の日本復活、CR-V、収納スペースを総チェック!! 容量は?使い心地は?

ここから本文です
業界ニュース 2018.12.11

熟成を経て待望の日本復活、CR-V、収納スペースを総チェック!! 容量は?使い心地は?

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ブランドや車種の個性が表れるのは、デザインやメカニズムだけとは限らない。例えば、収納スペースもそのひとつ。ユーザーが少しでも使いやすいように創意工夫が凝らされている。そのこだわりをチェックしてみた。

 ホンダの国内におけるSUVはここ数年に渡って「ヴェゼル」のみだったが、18年8月に「CR-V」が追加された。ご存知の方も多いが「CR-V」は1995年にクリエイティブムーバーの第二弾として登場して人気を集めたが、2016年に日本市場から姿を消した。とはいえ、海外では現行型となる5代目の販売は継続されており、あらゆる部分の熟成が図られたのち日本での復活を果たした。パワートレーンは1.5L直4と、2.0L直4+モーターのハイブリッドの2種類で、ガソリン車には7人乗りも用意されている。

    スバル・インプレッサはなぜインプレッツァと読まないの?【SUBARU IMPREZA】

アイデア満載のセンターコンソール収納に刮目‼︎

 都会派SUVということもあって、室内はスッキリと洗練されており、上級グレードの「Masterpiece」系では本革シートをはじめ、上質感のある専用インテリアとなる。ただし、実用面については全車共通。特にセンターコンソールはスライド&取り外しできるトレーのおかげで様々な使い方が出来るのがポイント。

3列シート車だけに用意される収納部

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(MotorFan MotorFan編集部)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します