現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > およそ20年の時を経て復活!発表当時誰もが待ち望んだフルオープンモデル、ポルシェ911カレラ3.2 カブリオレ

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業界ニュース 2018.10.11
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日に日に日照時間が短くなってきていることを実感する、ドイツの秋。首都ベルリンにおける10月半ばの日没時間は18時半前後で、21時でも明るかった真夏と比べると、ずいぶんと日の出ている時間が短くなってきました。長く暗い冬が目前に迫っていることをよく知っていて、かつカブリオレやロードスターに乗っているドイツの人々は、雨が降っていなければ積極的に屋根を開け放ってドライブしています。

今回ご紹介するのは、幌を閉じた状態ではありましたが、現在でも日本人のみならずドイツ人にとっても憧れのフルオープン・スポーツカー、ポルシェ911カレラ3.2 カブリオレです。(CL)

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  • bla*****|2018/10/11 07:01

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    毎回思うがタイトルやヒストリーに誤認が多い。
    911カブリオレ復活は、3.2カレラからではなく最終のSCから。
    この年代から993まではほぼ全てのモデルイヤーに乗りましたので間違い無いと思う。

    ドイツの価格に言及されてますが、銀行がクラシックポルシェに対する投資を推奨したり、個人同士がファンド組んで所有したり、社会的な認知と制度が日本とは段違いな点は指摘して欲しい。

    自動車産業を支える厚みが違う。

    ヒストリーを含めてブランド価値を高める。
    日本車は決定的にここが弱い。
    クラシックなドイツ車に乗るとメーカーが目指している本質が良く分かる。
  • jgt*****|2018/10/11 08:14

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    ナローポルシェなら買ってもよいな。
    昔の空冷ポルシェは小さくおもちゃのようだった。