現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ジムニーの注目度は半端ないって!──GQ CAR'S アクセスランキング 2018年7月

ここから本文です
業界ニュース 2018.8.8

ジムニーの注目度は半端ないって!──GQ CAR'S アクセスランキング 2018年7月

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

7月の『GQ CAR'S アクセスランキング』の首位は新型ジムニー発売の記事だった。先月も2位だっただけに、いかにジムニーが注目を集めているのかよく分かる。また、クラウンやカローラスポーツの記事も先月同様、上位にランクイン。日本車の勢いは当分続きそうだ。

【1位】
こんな4WDを誰もが待っていた!!──20年ぶりに生まれ変わった新型ジムニー、本日発売!

    変わらない良さがウレシい──中身が大幅進化! メルセデス・ベンツ新型Gクラス試乗記

スズキが誇るコンパクトオフローダーと言えば「ジムニー」。日本のみならず世界中で愛される同車が20年ぶりにフルモデルチェンジし、本日より発売となった。ジムニーフリークの1人、渡辺敏史が新型の魅力を伝える。

【2位】
クラウンよ、若返りは本気か?──新型クラウンの存在意義

購買年齢層の若返りを狙う新型クラウン。トヨタの目論見を、ユーザーは受け入れることが出来るのか? 試乗した日下部保雄がクラウンのあるべき姿、方向性を探る。

【3位】
このGT-R、かなりカッコいいと思いませんか──日産 GT-R50 by イタルデザイン

日産自動車とイタルデザインが「限定プロトタイプ」と謳うGT-Rを作りあげた。果たして実際に販売する可能性はあるのだろうか?

 【4位】
レクサスの異端児“LX”は孤高の存在だ!──隠れた人気車種LX570の魅力を考える

レクサスSUVの頂点に立つLX。ランドクルーザーベースの同車は、ほかのレクサスモデルと比べ少々異なる印象だ。人気は高く、中古車市場でも驚くほど高値で取り引きされている。LXの魅力とはいったい何か? あらためて考えた。

【5位】
新型カローラスポーツはメルセデスを超えたか!?──新型Aクラスと最速比較!

ユーザーの高年齢化を解決すべく、大胆に若返りを図った12代目カローラ(ハッチバック)。欧州ライバル勢を徹底して研究・開発したデザインや走りに、トヨタは大きな自信を見せる。そこで、新型カローラ スポーツのライバルとなるであろう、新型Aクラスと比べてみた。評価するのはどちらも試乗経験のある島下泰久だ。

【6位】
栄光のルマンカーを公道で走らせたい!──市販化へ向け開発に着手

ルマン24時間レースにおける輝かしい勝利の余韻が強く残るトヨタ・ガズーレーシング。じつは会場では、もうひとつのサプライズがあった。

【7位】
964型ポルシェ911を普段使いする

絶版名車とは「今もその当時の存在感や魅力があせることなく、現在のクルマにはない“味”をもち続けるクルマ」である。クラシックカー市場が高騰し続けるいま、そんな先取りしたい絶版名車の1台、964型ポルシェ911を紹介する。

【8位】
“やばい。キターーーーーーーッ! ”と興奮するホットハッチ、それが新型ポロGTIだ

フォルクスワーゲンのコンパクトハッチ、「ポロ」のスポーツグレード“GTI”が日本にも上陸した。同車の国際試乗会にも参加した山田弘樹が日本仕様に早速試乗した。

【9位】
かくも軽快な身のこなしは今や貴重。 意地を感じる新型プジョー508に試乗

ドイツで同じプラットフォームのオペル・インシグニアに乗ったとき、その出来の良さはヒシヒシと感じていた。プラットフォームを供給する側のプジョー版がさらにいいのは自明の理。そして期待にたがわず、508は初試乗でその実力を見せつけた。

【10位】
BMWの新型8シリーズはサーキットからやってきた!

BMWにとっては久々の大型スポーティ・クーペである新型8シリーズが、ついにベールを脱いだ。M5と同じエンジンに4WDの組み合わせ。そして注目すべきもうひとつは、発表の舞台である。

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(GQ JAPAN 稲垣邦康(GQ))

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します