現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 世界の名車が集うトヨタ博物館で1960年代の国産車が並ぶ企画展を開催

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業界ニュース 2018.1.31
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 60年代に誕生した往年の名車にスポットを当てる企画展

 トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館では、2月10日(土)から4月15日(日)まで、元気あふれる企画展「元気!! ニッポン1960s!」を開催する。

 東京オリンピック開催や、高度経済成長など華々しく元気に満ち溢れていた1960年代の日本。今回の企画展では、1960年代を代表するクルマとともに、そのクルマたちが生まれた時代背景を示す写真や商品などを展示する予定だ。当時を知る人だけではなくあらゆる世代に、その時代の空気感やダイナミズム、そして元気を感じてもらいたいという願いが込められている。(WEB CARTOP)

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  • jqx*****|2018/01/31 12:07

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    記事の画像にはトヨタ車以外の車がありましたが、トヨタ車以外ではコスモスポーツとフェアレディZ432は個人的に好きな車ですね。
  • lap*****|2018/01/31 15:11

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    トヨタ博物館のいいところは、トヨタ車のみならず、国内外の各メーカーの代表車を展示しているところ。
    但し、モータースポーツ関連の展示車輛は少ないように思う。
    今回、トヨタ7が展示されるようだが、アムラックスだけでなく、トヨタ博物館でも、F-1, ラリーカー, グループCカー, JTCC参戦車を展示してほしい。