サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「文句なしに満足」レッドブル・ホンダのフェルスタッペン、テスト好感触。アルボンもマシンの改善に手応え

ここから本文です

 F1プレシーズンテストの前半3日間が終了した。レッドブルのマックス・フェルスタッペンは3日目午前中にマシンのステアリングを握り、86周を走行。ロングランを中心にテストを進めた。

 最終的にフェルスタッペンのタイムは8番手だったが、彼はラップタイムにはこだわっていないと、チームのプレスリリースに語った。

■ホンダPU勢は3日間で“855周”走破。「有意義なテスト前半になった」と田辺TD

「今日も周回を重ねることができました。テスト1週目は、マシンの理解を深めようと取り組んでいるので、とても重要なことです」

「まだラップタイムにはこだわっていません。

おすすめのニュース

サイトトップへ