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現在位置: carview! > ニュース > カー用品 > 「社外品への交換」は過去の遺物じゃない! 個性的すぎるイマドキ「ハンドル」カスタマイズ事情

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時代変われど 純正を活かすも変えるも我次第 

 クルマのカスタムやドレスアップに興味のある人にとって、納車後にまず交換したいアイテムはなんだろう。筆者(40代後半)は18歳で免許を取り、アルバイトをしながらローンを組んで19歳の頃に購入したRX-7(FC3S)の、ステアリングとシフトノブを最初に交換した記憶がある。

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 現在ではホイールや足まわりがファーストチョイスになるかもしれないが、平成初期の当時はとても高価で、16インチでもスポーツ系3ピースのタイヤセットで30~40万円以上、車高調も20万円前後はした。

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