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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > モデル末期のアルファードが売れ続ける背景に、トヨタのあの頂点モデルの不振があった?

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2020年はモデル末期の最高級ミニバンが9万台以上売れた

日本自動車販売協会連合会(自販連)から2020年の登録車通称名別販売ランキングが発表されています。トップは15万1766台の「トヨタ ヤリス」、2位は12万6038台の「トヨタ ライズ」、3位は11万8276台の「トヨタ カローラ」と、ここまでが年間10万台オーバー。4位の「ホンダ フィット」はフルモデルチェンジ効果で伸びたものの9万8210台にとどまり、5位には9万748台で「トヨタ アルファード」が食い込んでいるといった具合です。

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