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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜホンダ「シティ」は常識破りのボディとなったのか!? コンパクトカーの名車を振り返る

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■若い技術者によって自由な発想でつくられた初代「シティ」とは

 ホンダは1957年に、360cc直列4気筒DOHCエンジンを搭載した軽トラック「T360」から、4輪自動車の製造がスタートしました。

ホンダ 新型「シティ」世界初公開!

 その後、スポーツカーの「Sシリーズ」が続き、軽乗用車の「Nシリーズ」のヒットによって、4輪自動車メーカーとしての基盤をつくっていきます。

 そして、1972年にコンパクトカーの初代「シビック」が発売されると、日本のみならず欧米でも、ホンダは本格的な4輪自動車メーカーであると認められるようになりました。

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