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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ドラッグレースの1/4マイルで5秒台を目指す 3100cc・1200馬力を叩き出すスーパーチャージャーを備えたモンスターマシン

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■パワー測定器で計測不能の強烈トルク

 1/4マイル(402.33m)の直線、そこに並ぶ2つのレーンでゼロ発進からの加速を競うドラッグレース。2台のマシンが直線で、いわば“タイマン勝負”を繰り広げるこのレースは、白黒決着がつく明快さゆえに本場たる米国で高い人気を博しているのですが、その最高峰クラスである“トップフューエル”で30年以上に渡り、活躍する日本人ライダーいます。それが“TPPトップフューエルハーレー”の重松 健(しげまつ たけし)選手です。

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