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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 車内がお姫様のベッド化! インパネが芝生に! 国産ユーザーには信じられない昔の輸入車の珍トラブル7選

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 この記事をまとめると

■昔の輸入車によくあったトラブルを紹介

「ドアがあっても座席がない」「ぶつける前提のボディ」日本人の発想が追いつかない輸入車「珍装備」5つ

■車内だけでなく機関部にもよく問題が起こった

■パーツが日本の気候と合っていないのがその原因とされていた

 今では激減した懐かしき輸入車トラブルを振り返る

 輸入車にはお国柄やメーカーによる独自の味わいがある。

 今でこそ、本国資本のインポーターがしっかりとしていて、ディーラー網も整備されており、品質も確保されているが、その昔は輸入体制がしっかりとしていないメーカーもあって、ビックリするような不具合が起きたりした。

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