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熱い情熱で「大企業」すら動かした「名開発者」4人と誕生した奇跡のようなクルマ
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■開発担当者の熱意によって生まれたクルマがあった

ホントに走り以外「どうでもよかった」が伝わってくるホンダ「タイプR伝説」5つ

■クルマ好きの開発者によって市販化されたモデルを4台紹介

■開発担当者自身がサーキットでも走るような走り好きであったケースもある

 クルマ好きが作り上げた名車たち

 地球環境を守るため、カーボンニュートラルに向けて邁進するしか道がない自動車業界。そんななかでは、内燃機関の「スポーツカー」という存在そのものが「悪」とされてしまいそうなピンチでもあります。

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みんなのコメント

6件
  • motorider
    マツダのロードスターは平成を代表する名車だと思います!70年代のオイルショックとスポーツカー=暴走族のイメージを植え付けられて滅亡する一歩手前まで追い込まれた日本車はバブルの追い風に乗り、ため込んでいた技術を一気に放出し、数々の名車が誕生。その中でも規制の強化で止むなく中断していたオープンスポーツカーの市場を復活させようとしたマツダはあっぱれです!海外メーカーも追従してオープンスポーツカーは世界的に大ヒット! 撤退したメーカーもあるが、マツダは今もモデルチェンジをして販売を継続している。(安全対策した)オープンなのに車重が1000キロ切る仕様があるのは素晴らしい!
  • П П
    最近思うことがある。
    日産は水野さんの事を無かったことにしたいの?
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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