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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ヒストリックカーマーケット、新型コロナウイルスのパンデミックによりスーパーカーと日本車人気が沸騰

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ビートルやコルチナに代わり911やEタイプが人気に

欧州最大のヒストリックカー販売ウェブサイト「カー&クラシック(Car & Classic)」は、この1年間の販売動向が新型コロナウイルス(COVID-19)を原因とするロックダウンなどの影響により、大きく変化したことを明らかにした。

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これまでマーケットで主役を務めてきた「MGB GT」「フォルクスワーゲン ビートル」「フォード コルティナ」などの販売・流通量が大幅に下落。例えばコルティナの2020年第1四半期と2021年第1四半期を比較すると、2位から9位に大きく順位を下げた。

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