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ホンダ1300 99S(昭和44/1969年5月発売・H130型)【昭和の名車・完全版ダイジェスト052】
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この連載では、昭和30年~55年(1955年~1980年)までに発売され、名車と呼ばれるクルマたちを詳細に紹介しよう。その第52回目は、高性能FFスポーツカーとして注目を集めたホンダ1300 99Sの登場だ。(現在販売中のMOOK「昭和の名車・完全版Volume.1」より)

ホンダ初のハイパフォーマンス小型乗用車
本田技研が、小型乗用車市場への本格的な進出を狙って、昭和44(1969)年5月に発売したのがホンダ1300である。ボディは4ドアセダンで、駆動方式はFF。

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みんなのコメント

3件
  • tma********
    同じ年に登場したスカイラインGTRは4バルブDOHCの2000ccで160ps/7000rpmで80ps/Lだったのに対して、エンジン屋のホンダらしく99sは2バルブSOHCの1300ccながら115ps/7500rpmで88.5ps/Lとより高回転高出力だった。
  • 藍流頓瀬奈
    ある意味ホンダにとって世代交代の転機を象徴するクルマ。
    経験則にこだわりがちだったおやっさん(本田宗一郎社長)が、機械工学をきちんと学んだ後輩たちに道を譲る事になった。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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