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オープンですらない「ロードスター」も存在! でも走りが楽しけりゃOK! 2代目NB型マツダ・ロードスターの自由すぎる特別モデル4台
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■2代目となるNB型マツダ・ロードスターにはレアな特別仕様車が設定されていた

「クルマの走りが楽しい」が理解できない人が乗るべき一般道でも楽しさが伝わる中古軽量スポーツ7選

■ロードスターのアイデンティティのひとつであるオープンボディを廃してクローズドクーペの姿をしたモデルがあった

■歴代ロードスターで唯一ターボエンジンを搭載したモデルがNB型には存在していた

 走りにまで手を加えた意欲作だらけ!

 1989年に登場した初代モデルから現行型となる4代目モデルまで、一貫して「人馬一体」をキーワードに開発がなされ、多くのファンを獲得しているマツダのロードスター。

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みんなのコメント

11件
  • vpj********
    クーペが少数な原因の一つにe&tの工場が火災にあった原因もありますね。
  • fwi********
    ロードスターターボは、ベースとなる1.8NAモデルで160馬力なのをターボ化したのにわずか12馬力アップの172馬力。ベースモデルがそのまま排気量アップしたような自然なフィールにしたという話を聞いたことがありますが、こういうところでもマツダのこだわりを感じます。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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