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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜオラオラ顔のアルファードが売れている? 姉妹車ヴェルファイアと人気が逆転した訳

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■かつては存在感のあるヴェルファイアが人気だったのに…

 2019年に国内で販売されたクルマの台数をカテゴリ別に見ると、軽自動車が38%を占めます。次に多いのがコンパクトカーの25%で、小さなクルマが国内市場全体の60%以上に達します。

大変身! 全長5mのホンダ新型「オデッセイ」初公開!

 いまのクルマは安全装備と環境性能が向上して優れた商品に成長しましたが、それにともない価格も高額化しています。全長が4m前後のコンパクトカーでも、ノーマルエンジン車が160万円から180万円ほど、ハイブリッド車なら190万円から220万円ほどです。

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