現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > センターラインの切れ目の長さ「何m」って知ってた? 車間距離の大切さ

ここから本文です
センターラインの切れ目の長さ「何m」って知ってた? 車間距離の大切さ
写真を全て見る(5枚)

 車道に引いてある白線(区画線)には、車道中央線(センターライン)や車線境界線、車道外側線などいくつかの種類があり、それぞれ交通区分を示しています。

 なかでも車線境界線は、片側2車線以上の道路において、複数のレーンを区切るための線です。センターラインと同様に、白い実線や白い破線、黄色の実線などで示されており、黄色の実線はセンターラインと同様に車線変更禁止、ただ白い線の場合は、センターラインとは違い、破線も実線も、基本的に車線変更や追い越しをすることができます(センターラインの場合は、白の実線では、原則センターラインをはみ出して走行することができない)。

記事全文を読む

関連タグ

こんな記事も読まれています

マルティン、今季限りでのプラマック離脱をほぼ認める。目指すはファクトリーチーム移籍
マルティン、今季限りでのプラマック離脱をほぼ認める。目指すはファクトリーチーム移籍
motorsport.com 日本版
トヨタ「新型ハリアー」そろそろ登場!? 斬新「サメ顔」採用? 「アウトドア仕様」もアリ!? “都会派SUV”のマイナーチェンジどうなるのか
トヨタ「新型ハリアー」そろそろ登場!? 斬新「サメ顔」採用? 「アウトドア仕様」もアリ!? “都会派SUV”のマイナーチェンジどうなるのか
くるまのニュース
LEDヘッドランプの採用でさらに視認性UP! スズキが「GSX250R」の新型モデルを発売
LEDヘッドランプの採用でさらに視認性UP! スズキが「GSX250R」の新型モデルを発売
バイクのニュース
この "顔" 新鮮! シトロエン新型「C3」欧州発売 モダン・クロスオーバーに進化、約250万円から
この "顔" 新鮮! シトロエン新型「C3」欧州発売 モダン・クロスオーバーに進化、約250万円から
AUTOCAR JAPAN
42歳のアロンソがアストンマーティンF1と複数年契約、2026年にはホンダと再タッグへ「心身ともに準備が整っている」
42歳のアロンソがアストンマーティンF1と複数年契約、2026年にはホンダと再タッグへ「心身ともに準備が整っている」
AUTOSPORT web
真っ赤なトヨタ「ハイエース」をワイド&ロー化!「ハイスタミーティング」で3位を獲得した圧巻のカスタムとは
真っ赤なトヨタ「ハイエース」をワイド&ロー化!「ハイスタミーティング」で3位を獲得した圧巻のカスタムとは
Auto Messe Web
SUBARU BRZの「カップカー ベーシック」が仕様変更
SUBARU BRZの「カップカー ベーシック」が仕様変更
カー・アンド・ドライバー
ヤマハ発動機、フォーミュラEのパワートレイン供給先 独アプトに決定
ヤマハ発動機、フォーミュラEのパワートレイン供給先 独アプトに決定
日刊自動車新聞
トヨタ、堤工場の停止期間を再び延長、ダイハツは5月から全工場で生産再開[新聞ウォッチ]
トヨタ、堤工場の停止期間を再び延長、ダイハツは5月から全工場で生産再開[新聞ウォッチ]
レスポンス
2023年度国内EV販売ナンバーワンは2年連続で日産「サクラ」! 「EV購入者の5人に2人はサクラ」の快進撃は続くのか!?
2023年度国内EV販売ナンバーワンは2年連続で日産「サクラ」! 「EV購入者の5人に2人はサクラ」の快進撃は続くのか!?
ベストカーWeb
カーユーザーはどれくらいの頻度で洗車しているのか?
カーユーザーはどれくらいの頻度で洗車しているのか?
@DIME
なぜガソスタで「空気圧高くしますか?」と聞かれる? 規定値より高めの意味は? 定番セリフに隠された“重要メッセージ”とは
なぜガソスタで「空気圧高くしますか?」と聞かれる? 規定値より高めの意味は? 定番セリフに隠された“重要メッセージ”とは
くるまのニュース
制服でバイクに乗っても良いの? 誰かに怒られる事はあるのか?
制服でバイクに乗っても良いの? 誰かに怒られる事はあるのか?
バイクのニュース
マクラーレン『アルトゥーラ・スパイダー』日本初公開…パフォーマンスが向上、価格は3650万円
マクラーレン『アルトゥーラ・スパイダー』日本初公開…パフォーマンスが向上、価格は3650万円
レスポンス
群馬では悲しい事故も! 対策はないものか? 列車の接近を知らせる設備がない第4種踏切がまだ2400か所も!
群馬では悲しい事故も! 対策はないものか? 列車の接近を知らせる設備がない第4種踏切がまだ2400か所も!
ベストカーWeb
トヨタ・プロボックスが一部改良で安全装備を拡充
トヨタ・プロボックスが一部改良で安全装備を拡充
カー・アンド・ドライバー
フェルスタッペン、26年F1に導入予定の”アクティブエアロ”は大嫌い!「それよりも、マシンの重量を軽くすることを目指すべきだ」
フェルスタッペン、26年F1に導入予定の”アクティブエアロ”は大嫌い!「それよりも、マシンの重量を軽くすることを目指すべきだ」
motorsport.com 日本版
スズキの新型「ド迫力軽ワゴン」公開! 驚きの”シャコタン”&エアロ仕様!“スポーティ感”爆上げの「スペーシアカスタム コンプリートカー」233万円から発売へ
スズキの新型「ド迫力軽ワゴン」公開! 驚きの”シャコタン”&エアロ仕様!“スポーティ感”爆上げの「スペーシアカスタム コンプリートカー」233万円から発売へ
くるまのニュース

みんなのコメント

20件
  • sho********
    8m➕12m🟰20mですよ
    早く訂正したほうがよろしいかと
  • mas********
    普通、車運転する人は教わっています。なお、計算間違いも訂正しないのは如何かと思います。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村