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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > “マクラーレンらしさの結晶”、真の性能は望んだ時に──720Sの真髄を見た

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英国製スーパーカーにはラテン系のような乗る前からの高揚感は必要ない。真の実力はドライバーが自ら心のスイッチを入れた時にこそ発揮されるのだ。右足と直結する心のスイッチが入りつつも、京都への道行きで、スーパースポーツに乗っているということさえ忘れそうになるほど、ただ運転しているだけで気持ちのいい “マクラーレンらしさの結晶”を味わった。

乗り手に“心の暖機運転”は必要ない

エグゾーストノートが心地よい──スープラの姉妹車・BMW Z4の魅力は?

マクラーレンに乗るということは、フェラーリともランボルギーニともまるで違う経験である。

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