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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > おめでとう20周年!ミニカトッポ、トッポBJの流れをくんで大きく育った「三菱eKワゴン」

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2001年10月にデビューしたeKワゴン。その登場の背景には、ハイトワゴンの「トッポBJ」の存在が鍵になっている。

1990年にミニカをベースに背の高めたトールボーイスタイルのミニカトッポが登場。ハイトワゴンの嚆矢として、ワゴンRやムーヴの登場を促した。当時、企画・開発を担当した相川哲郎氏(eKワゴンのプロジェクトマネージャー[以下PM]を務めた後に三菱自動車社長に就任)の見立てどおり、10年を待たずに軽自動車の主流のカテゴリーに成長した。

誕生20周年を迎えた三菱eKワゴン。なぜ「e」は小文字なのか

ミニカトッポは軽新規格への対応を機に1998年「トッポBJ」にフルモデルチェンジ。

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