現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【テスト】スバル製コンパクトクロスオーバーSUV スバルXVの全輪駆動&ハイブリッド仕様モデルをテスト その評価は?

ここから本文です
【テスト】スバル製コンパクトクロスオーバーSUV スバルXVの全輪駆動&ハイブリッド仕様モデルをテスト その評価は?
写真を全て見る(1枚)

スバルXVは、スバルで最もコンパクトなモデルであると同時に、日本ブランドで最もお求めやすい価格のハイブリッドオールホイーラーでもある。果たして本当に美味しいのか?

名前は煙と鏡である、とゲーテは200年以上前に彼のライフワークである「ファウスト」の中で書いている。今の車の名前を見てみると、発音が難しく、あまり響かないことが多いのだが、文字による略称はよく使われる方法で、スバルも現在最小の四輪駆動車に、「XV」という略称を選んだ。この略称はローマ数字の15ではなく、クロス(=X)ビークルの略称である。

記事全文を読む
文:AutoBild Japan
【キャンペーン】第2・4金土日は7円/L引き!ガソリン・軽油をお得に給油!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

ウゴチュクウが脅威の最速もスピンで赤旗終了。ドゥーハンはデグナーで3度目クラッシュ/SF鈴鹿テスト3日目午前
ウゴチュクウが脅威の最速もスピンで赤旗終了。ドゥーハンはデグナーで3度目クラッシュ/SF鈴鹿テスト3日目午前
AUTOSPORT web
2026年新規則F1、様々な用語をよりシンプルで分かりやすいモノに……「ファンに、何が起きているのかをわかりやすく」
2026年新規則F1、様々な用語をよりシンプルで分かりやすいモノに……「ファンに、何が起きているのかをわかりやすく」
motorsport.com 日本版
「EVはプラットフォームを共通化しやすい=個性が出せないんじゃ?」なんて心配ご無用! むしろどんなクルマも作れる可能性を秘めていた
「EVはプラットフォームを共通化しやすい=個性が出せないんじゃ?」なんて心配ご無用! むしろどんなクルマも作れる可能性を秘めていた
WEB CARTOP
“世界のアパレル工場”ってインドネシアにあるの? スタイル、汎用性、柔軟性を兼ね備えたトートバッグが日本に本格上陸!
“世界のアパレル工場”ってインドネシアにあるの? スタイル、汎用性、柔軟性を兼ね備えたトートバッグが日本に本格上陸!
VAGUE
トヨタ「“新型”ステーションワゴン」に問合せ“殺到”!? 実用的な「全長4.8mのちょうどいいワゴンボディ」×高性能4WD設定! 新モデル「bZ4Xツーリング」が販売店でも話題に
トヨタ「“新型”ステーションワゴン」に問合せ“殺到”!? 実用的な「全長4.8mのちょうどいいワゴンボディ」×高性能4WD設定! 新モデル「bZ4Xツーリング」が販売店でも話題に
くるまのニュース
AIで航空機整備に「大きな変革」が!? そこで欠かせない”重要な視点”とは 米大手企業が日本に提案するソリューションをトップに独占取材(後編)
AIで航空機整備に「大きな変革」が!? そこで欠かせない”重要な視点”とは 米大手企業が日本に提案するソリューションをトップに独占取材(後編)
乗りものニュース
【MotoGP】KTM、850ccエンジン搭載新世代マシンがサーキットを! 2027年導入新ルールに向け準備加速か
【MotoGP】KTM、850ccエンジン搭載新世代マシンがサーキットを! 2027年導入新ルールに向け準備加速か
motorsport.com 日本版
『ストレンジャー・シングス』シーズン5はレトロスニーカーも見どころ! ウィルのアディダスからルーカスのナイキまで
『ストレンジャー・シングス』シーズン5はレトロスニーカーも見どころ! ウィルのアディダスからルーカスのナイキまで
GQ JAPAN
デンソー、シラスウナギのトレーサビリティ支援システム開発…流通適正化法に対応
デンソー、シラスウナギのトレーサビリティ支援システム開発…流通適正化法に対応
レスポンス
ヴァンウォールが新ハイパーカークラス参戦に名乗り。アジアン・ル・マンへの改良型投入を計画
ヴァンウォールが新ハイパーカークラス参戦に名乗り。アジアン・ル・マンへの改良型投入を計画
AUTOSPORT web
ロボット・AI専門メディア「ロボスタ」が会員数1万人突破
ロボット・AI専門メディア「ロボスタ」が会員数1万人突破
レスポンス
約230万円で5速MTあり! スズキ「“4人乗り”コンパクトSUV」の「最安グレード」に注目! 全長3.6m級「ちいさなサイズ」に「キーレス」「ACC」もついてて「十分です」! 一部改良で進化した小型“本格”四輪駆動車「ジムニーシエラ“JL”」が“狙い目”だ
約230万円で5速MTあり! スズキ「“4人乗り”コンパクトSUV」の「最安グレード」に注目! 全長3.6m級「ちいさなサイズ」に「キーレス」「ACC」もついてて「十分です」! 一部改良で進化した小型“本格”四輪駆動車「ジムニーシエラ“JL”」が“狙い目”だ
くるまのニュース
角田裕毅、アブダビのペナルティは「謎……まあいつものFIAですよね」と首を傾げる。元ハース代表シュタイナーも擁護「スチュワードは自分たちに注目を集めたいだけなんだ」
角田裕毅、アブダビのペナルティは「謎……まあいつものFIAですよね」と首を傾げる。元ハース代表シュタイナーも擁護「スチュワードは自分たちに注目を集めたいだけなんだ」
motorsport.com 日本版
マツダ、CX-3をモノグレードに ガソリンとディーゼル設定 価格は270万円から
マツダ、CX-3をモノグレードに ガソリンとディーゼル設定 価格は270万円から
日刊自動車新聞
市街地スルーで時間短縮! 26年3月に福島「東西軸」のバイパスが全線開通 国道288号
市街地スルーで時間短縮! 26年3月に福島「東西軸」のバイパスが全線開通 国道288号
乗りものニュース
「電子調光でダークスモークに?!」「曇らないレンズがさらに進化」SHOEIが液晶フィルム内蔵の「e:DRYLENS」を1月発売
「電子調光でダークスモークに?!」「曇らないレンズがさらに進化」SHOEIが液晶フィルム内蔵の「e:DRYLENS」を1月発売
WEBヤングマシン
「ETC2.0」ってホントに役立つ? 高速道路を走行するほとんどの人が利用するETC 令和のいま愛車の車載器をETC2.0に交換するメリットはある?
「ETC2.0」ってホントに役立つ? 高速道路を走行するほとんどの人が利用するETC 令和のいま愛車の車載器をETC2.0に交換するメリットはある?
VAGUE
劣化した内装のツヤは復活できる?市販品でDIY!【連載:遠藤イヅルのB11型日産サニーカリフォルニア再生&快適化計画 #5】
劣化した内装のツヤは復活できる?市販品でDIY!【連載:遠藤イヅルのB11型日産サニーカリフォルニア再生&快適化計画 #5】
AUTOCAR JAPAN

みんなのコメント

4件
  • 海外メディアの転載だが、何故いまになって旧型の情報?
  • 自動翻訳した文章ならキチンとした日本語に校正してくれ。読みづらいわ。誰かが翻訳したなら日本語の勉強が足りて居ない。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

220 . 0万円 295 . 9万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

49 . 8万円 279 . 4万円

中古車を検索
スバル XVの買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

220 . 0万円 295 . 9万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

49 . 8万円 279 . 4万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村