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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ひと昔前の家庭のテレビ並! クルマのモニター「デカさ」選手権をしてみたら衝撃だった

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 この記事をまとめると

■今のセンターディスプレイは8インチ~10インチ程度のサイズが主流となっている

パンクもないし空気圧チェックも必要なし! ランフラットより凄い「エアレスタイヤ」って何モノ?

■スバルのレヴォーグやテスラは縦に大きい縦長モニターを採用している

■48インチというとんでもないサイズのモニターを持つクルマも現われた

 年々大きくなるのはクルマのサイズだけじゃなかった

 クルマの電動化が進むなか、車内の先進機能装備でもあるナビ画面、いやセンターディスプイの大型化もまた顕著になっている。

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