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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 大物続々登場で超激戦区!! 新型ヤリスクロスは小型SUVで一番買いか

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 いま、世界中の自動車メーカーが注目しているカテゴリは、何といっても「コンパクトSUV」であろう。日本国内では、なかでも、ホンダ ヴェゼル、ダイハツ ロッキー/トヨタ ライズなどが活躍する、BセグメントのコンパクトSUVの競争が熾烈化している。

 もともとこのジャンルは、ヴェゼルやマツダ CX-3がパイオニアとして存在していたが、2016年にトヨタ C-HRが登場し、ヴェゼルとC-HRの販売競争が激化。

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 さらにそこへ昨年2019年11月、ダイハツ ロッキー/トヨタ ライズが投入されると、瞬く間に王座にのぼり詰めた。

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