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【ボクらの時代録】2000年の日本カー・オブ・ザ・イヤー。7代目ホンダ・シビック(EU1/2︎/3︎/4型)の大胆な変身
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イメージ一新、3ドアから5ドアHBへ主役を変更

 ボクのシビックのイメージは、先進的でスタイリッシュでスポーティ、といったところが核になる。ボディタイプは3ドアHBが、つねに中心に位置し続けてきた。今回3ドアHBがラインアップから消えたのはちょっとショックだった。でも代わりに、新鮮で、いかにもホンダらしい5ドアHBがデビューした。

【復刻版カタログ】2000年の日本カー・オブ・ザ・イヤー/7代目ホンダ・シビックの肖像

 7代目シビックは、角度によってはセミノッチ的にも見えるリアエンドを持つHBだ。ボクの目には魅力的なルックスに映る。

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みんなのコメント

10件
  • xwa********
    秀逸だった。 
    リアシートは抜群に広く、中央座席の足元の出っ張りもないフラットな床面。
    1500の排気量としては、丁度いいサイズでもあった。

    惜しかったのは、やや遅れて出したストリームなる駄作を販売店は売ろうと努め、実際にストリームに顧客を奪われてしまった。
    そして、翌年には初代フィットって傑作車が出て、さらに顧客を奪われてしまった。
    決定的だったのは、マイナーチェンジの大失敗。事もあろうに1500を廃止して、1700一本にしてしまい、更にはハイブリッドはフェリオのみというズレまくったマイナーチェンジだった。

    四輪独立懸架サスペンションで、このサイズ。さらにハイブリッドの設定もあれば、そこそこ売れそうなんだがね。
  • fxnhe501
    この5ドアは好きだった。これがウケなかったから、その後のシビックが迷走していったような気がしてならない。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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