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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「エンジン縦置きレイアウトを採用したトヨタ初のFF車」来たるべき時代を見据えていた意欲作! 初代ターセル【ManiaxCars】

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今時のクルマにも通じる先進の開発コンセプト

ただし、パッケージングではFFのメリットを活かせず…

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1978年に登場した初代ターセル。兄弟モデルのコルサとともに、2ドアセダン、4ドアセダン、3ドアハッチバックという3つのボディバリエーションが用意されていた。

エンジンはトヨタ初のゴム製タイミングベルトを採用したA型。当初は1.5L直4SOHCの1A-Uのみ(のち改良されて3A-Uに)、遅れて1.3Lの2A-Uを追加。いずれも縦置き搭載されたのが特徴だ。

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