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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「アヴェンタドール」を大胆カスタム! 「フーバー・エラ」第1号車が旧ベッカム邸で納車

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■旧ベッカム邸で納車された「フーバー・エラ」の正体は?

 2011年に発売されたランボルギーニ「アヴェンタドール」は、2021年内での生産終了が発表されている。そのアヴェンタドールをベースに、最新のボディパーツを組み込んだモデルを、英国のコーチビルダーである「Huber(フーバー)」が発表した。

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「Huber Era(フーバー・エラ)」と名づけられたこのモデルは、Era(時代)という言葉の意味からもわかるように、自然吸気V12エンジンを搭載するランボルギーニの伝統に対する敬意を表すものだ。

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