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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【80's ボーイズレーサー伝 19】シャレードGTtiは、リッターカーながら走りの刺激度は超ホットだった

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1980年代のクルマといえば、ハイソカー、街道レーサー、そしてボーイズレーサーが人気を博していた。この連載では、ボーイズレーサーと呼ばれた高性能でコンパクトなハッチバックやクーペたちを紹介していこう。今回は「ダイハツ シャレードGTti(G100)」だ。

ダイハツ シャレードGTti(G100型・1987年1月発売)
1977年(昭和52年)に誕生したシャレードは、量産乗用車として世界初の4ストローク直列3気筒エンジンを開発して注目された。3気筒特有の偶力振動をクランクシャフトと平行に配置したバランスシャフトで解消する技術は画期的で、当時高い評価を得ている。

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