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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ミニ史上最強エンジン搭載! 「ミニJCWクラブマン」の持つ多面性とは

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■BMWのMパフォーマンスモデル「M135i」や「X2M」と同型式のエンジン

 ミニ・クラブマンが日本で登場したのは2008年3月2日(ミニの日)のこと。先代にあたるこのモデルは、3ドアハッチバックのミニよりも全長が240mm伸ばされた3935mmで登場した。

なぜミニの人気は続く? 日本でミニが輸入車ナンバーワンの理由とは

 全幅が1685mmと5ナンバーサイズだった先代ミニ・クラブマンだったが、クラブドアと呼ばれる観音開きのドアが右側に付けられた変則的1+2ドアが特徴的だった。「イギリス生まれのブランドのミニなのに、左側通行の道路事情を考えていない」などと批判されたのも、いまとなっては懐かしい話だ。

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