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ホンダNボックス、10月の新車販売1位に 唯一の2万台超え
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タントは1.5万台で、Nボックスを追う

自販連と全軽自協が、2023年10月の車名別の新車販売ランキングを発表した。

【画像】新型Nボックスと好調タント【デザイン/内装を比べる】 全31枚

首位に立ったのは「ホンダNボックス」で、唯一の2万台超えとなる2万2943台を記録した。

10月6日に発売された新型は届出が始まったばかりで、今回の実績は、販売会社に在庫されている従来型がある程度含まれている。

それでも前年同月比40.2%プラスと実績を伸ばし、これから新型の納車が本格化していくことを考えると、Nボックスが今後も首位争いを演じることは間違いないだろう。

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@DIME

みんなのコメント

21件
  • wha********
    ホンダには軽とフィットの間を埋めるリーズナブルな小型車をリリースして欲しいぞー。
  • fee********
    カスタムでない方を一般道のみ試乗したが、一般道に限れば、法定速度内(60km/h以下)であれば静粛性が高くて乗り心地が良く、ターボ無しでも十分と思えるほどで、軽四とは思えないフィーリングであった。軽四ハイト系の宿命である横風での横傾きや煽られ感はありそうで、側突された時等事故時の横転リスクが高いのは物理的宿命である。安い広いだけ考えずに、カスタム系も含めて横転リスクを承知の上で選択すべきクルマだといえる。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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