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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【試乗】ホシノインパルが手がけたフーガ「651S」は走りもルックスもスポーツサルーンだった【10年ひと昔の新車】

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「10年ひと昔」とはよく言うが、およそ10年前のクルマは環境や安全を重視する傾向が強まっていた。そんな時代のニューモデル試乗記を当時の記事と写真で紹介していこう。今回は、ホシノインパルが手がけたフーガのチューンドモデルだ。

IMPUL フーガ651S(2010年:チューンドモデル)
「日本一速い男」星野一義氏が率いるチューニングブランド「ホシノインパル」の基本コンセプトは、一般道を気持ち良く走れること。したがって、サーキットを主眼に置くバリバリのスポーツモデルではない。極論を言えば、サーキット走行は除外してもかまわないという考え方で製作されているという。

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