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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ホンダ「デュアルクラッチトランスミッション」登場から10年 欧州で14万台以上を販売

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■常に改良を加え完成度を高めてきたホンダのDCT

 ホンダ独自の技術であるデュアルクラッチトランスミッション(DCT)技術が二輪車に初めて搭載されてから10年を迎えました。

ホンダ「VFR750R(RC30)」は、世界のレースで勝つために誕生した市販車最強マシン

 2010年にVFR1200Fで採用されたDCTは、ライダーのアクセル操作に対し、最も気持ちよく感じるシフトチェンジのタイミングと加減速フィーリングを追求し、モデルごとに緻密な電子制御を行った技術で、欧州においては10車種で採用されています。

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