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販売台数が少なくてもスーパースポーツでもMT車でも関係なし! 「衝突被害軽減ブレーキ」が付いていないクルマはいますぐ搭載すべき
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■2025年12月以降に販売されるクルマには「衝突被害軽減ブレーキ」の装着が義務づけられる

一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

■販売台数の少ないスポーツカーには安全装備の搭載が遅れている

■すべてのクルマに安全装備を早急に搭載すべき

 スポーツカーはほかのカテゴリーに比べて導入が遅れている

 衝突の危険が迫ったときに、自動的にブレーキを作動させる衝突被害軽減ブレーキの装着は、いまでは常識になった。新型車は2021年に義務化され、既存の車種も、2025年12月以降は装着せねばならない。

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みんなのコメント

99件
  • HIRO
    この記事を書いている人は、スバルのアイサイト搭載車が、右折レーンの停車している車に反応して突然急ブレーキを掛けた事例のことは知らないのですかね。何件がありましたよ。
    軽自動車の自動ブレーキは、急にガツンとくるので驚きます。レンタカーで洗礼を浴びました。普通に運転していただけなのに。
  • ms********
    万能では無いし、誤認識していきなりブレーキ掛ける
    ファントムブレーキあるから危ないです。
    日本車はまだ警告出てからブレーキまで時間あるので良いけど
    外車はイキナリ思いっきり掛けるのあるから事故の原因になるし。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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