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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「日本市場でウケないことはわかりきってたハズ」なのに、コイツを導入したトヨタの英断に拍手!!【ManiaxCars】

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基本設計はウィンダムと共通。その実態は北米カムリクーペ

3.0L V6の豊かなトルク感。ユル~イ走りがアメ車的だ!

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セプターってのは北米カムリの日本市場における呼称。1990年代前半、すでに日本国内では1.8~2.0LクラスのFFミドルセダンとしてカムリが存在してた。そこに北米カムリが“カムリ”として導入されるとややこしい事態になるんで、日本ではセプターという車名が与えられたってわけだ。

ボディバリエーションは、日本導入順にステーションワゴン(92年9月)、4ドアセダン(92年11月)、2ドアクーペ(93年11月)の3つ。

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