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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 「スバルアウトバック」タフなギアでありながら、同時にプレミアムカーであることをはっきりと伝えてくる(岡崎五朗レポート)

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北米で高い人気を誇るスバルアウトバックの新型が3年遅れでようやく日本市場にも導入されました。日本ではスバルのフラッグシップにあたるモデルですが、その役目は十分に果たしているという岡崎五朗さんのレポートです。

ドル箱の北米のニーズが色濃く反映されている

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3年前に北米で発売された新型アウトバックがようやく日本に導入された。レガシィとしては7代目となる新型のボディサイズは全長4870mm×全幅1875mm×全高1690mm。先代より50mm長く、35mmワイドに、70mm背が高くなった。

正直、日本で便利に使うにはいささか大きすぎる。

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