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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 時代を切り拓いた革新のエポックマシン:カワサキZZ-R1100【大型初・ラムエア】

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300km/hをたぐり寄せた高効率版

●文:沼尾宏明 ※本記事で取り上げる「初」は、公道走行可能な量産二輪市販車としての”初”を意味します。なお、その定義には諸説ある場合があります。

日本車LEGEND〈08〉限定解除の消滅からビッグバイクブームへ(平成2~9年)

〈特集〉時代を切り拓いた革新のエポックマシン

’90 ZZ-R1100〈大型初・ラムエア〉300km/hをたぐり寄せた高効率版登場

’80年代中盤、レプリカが絶頂を迎える中、カワサキは独自の最強最速路線に注力した。

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