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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 若者よ、ダイハツの新型「タフト」はありだぞ──もし僕が20代だったら、この1台に乗りたい(塩見智編)

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財布が軽くて、でもおしゃれはしたくて、運転も生活も楽しみたい──。自動車ライターの塩見智は、いまじぶんが20代だったとしたら、ダイハツの新型「タフト」を選ぶという。はたして、その理由は?

軽SUVという選択

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20代だった頃、つまり今から20~30年前の1990年代と現代を比べ、何がどう違うかを考えてみると、クルマ関連でいえば、一番違うのは軽自動車に関する世間の感覚ではないだろうか。端的に言って当時、軽自動車はダサかった。バブル景気が弾ける寸前~弾けた直後の当時の日本人は身の丈以上のクルマに乗りたがった。

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