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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「コンチネンタルGT V8コンバーチブル」に乗って感じたベントレーが大切に守り続けているもの

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継承すべきエレガンスを持つことの素晴らしさ

東京の芝公園にある「とうふやうかい」をスタートし、首都高速から中央道に入り西に向かってベントレー・コンチネンタルGT  V8コンバーチブルを走らせていた。その落ち着きのあるハンドリングと走りのポテンシャルの高さ、そして揺るぎない安心感に全身を委ねながら目指すのは、東京都八王子市、高尾山麓に鎮座する「うかい竹亭」である。コンチネンタルGTの6.0リッター、W型12気筒エンジンの静々と回る重厚なる走りもいいが、この4.0リッター、V8気筒ツインターボの、まるでレーシングエンジンのようにヒュンヒュンと回る軽快さも実に魅力的。

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