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さよならV10&ハローV8ツインターボ!ランボルギーニ ウラカン後継車は高回転型800馬力V8ツインターボ搭載の野獣!
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高回転型V8を搭載したランボルギーニ ウラカンの後継モデル登場。ランボルギーニ ウラカンの後継モデルには、800馬力、最高回転10,000rpmのV8ツインターボが搭載される。しかし、それだけではない!

グッドバイV10、ハローV8ツインターボ!ランボルギーニは、10台限定の「STJ」スペシャルモデルで「ウラカン」を引退させた。ひとつの時代が終わりを告げ、自然吸気V10エンジンの終焉を告げる。10年以上にわたり、そのレスポンスの良さと、もちろん紛れもないサウンドで世界中のカーファンを興奮させてきたエンジン。

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みんなのコメント

2件
  • tsu********
    ターボと電気で1000馬力 100N が普通になってしまった。現代の車と言えばそうなってしまうが、”下がすっかすか、回転上げないと走らない” なんていう車が懐かしいなあ
  • wme********
    いくら金持ちでもありふれたv8ハイブリッドなんかに5000万も出す人はおりませんよ。そもそも5000万円もあればアストンマーティンのdbsやフェラーリ812が買えますし、もうちょっと出せばロールスロイスも買えます!それなのにハイブリッドという肥育ホルモンをたっぷり使ってドーピングした牛なんて従来のファンも失望でしょうね。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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