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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ステーションワゴンといえば「レガシィ」で異論なし! 時代を作った怪物の歴史

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日本車のビンテージイヤー、1989年に生まれた「レガシィ」

 初代スバル・レガシィの登場は1989年1月。この年は日本車の当たり年と言われ、トヨタ・セルシオ、日産スカイラインGT−R、ユーノス・ロードスターなど、のちに名車と呼ばれるモデルが相次いでデビューした。そうしたそうそうたる顔ぶれのなかの1台が初代レガシィだった。

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 レガシィは「ポスト・レオーネ」として開発された。これは社史にも記されていることだが、愚直なまでに「気持ちのよい走りができる理想のクルマ」を目指したという。

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