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ウワサは本当だった…サーキットで見せつけられた速すぎるRAV4 PHVの実力
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■GRスープラの次に速い?

新型コロナウイルスの影響で、2カ月ぶりとなったニューモデル試乗の仕事がサーキット。しかも、いきなりRAV4 PHVが回ってきたから体に悪い。

RAV4 PHVの内外装を写真で見る

トヨタ公表の発進加速性能は、北米仕様の0→60mph(0→100km/h)が何と5.8秒! 今回の日本仕様でも0→100km/hが6.0秒!という高性能ぶりだ。4ドア車でトヨタブランド最速の呼び声さえある。

床下に搭載の新開発リチウムイオンバッテリーは、プリウスPHVの2倍にあたる18.1kWhの大容量。

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みんなのコメント

10件
  • 初期のクラウンHVなんかはシステム出力400馬力弱で、スポーツ(速さ)も売りにしてたけど、あまり売れず排気量を落として燃費に振ったわけで、
    年月がたった今、速いHVが受け入れられるか注目ですね。

    (とはいえ燃費も良さそうだから普通に売れるのか?)
  • シビックタイプRよりちょい速いって事か。
    そう考えるとRAV4より遅いタイプRって大した事ないな。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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