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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > ティグアンの改良モデルが本国で発表に。デジタルや運転支援性能が大幅向上

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独フォルクスワーゲンは7月1日、コンパクトSUV「ティグアン」の改良モデルを発表した。

「ゴルフ」ベースのSUVであるティグアンは2008年に初代が誕生。2016年にはモジュラープラットフォーム「MQB」を使用した2代目へとモデルチェンジし、昨年1年間だけでも91万1,000台を販売するなど、グループ随一の人気モデルに成長している。

今回のマイナーチェンジは、ルックス刷新のほか、電動化、デジタル化、そしてネットワーク機能の向上が主眼。フロントマスクは新型グリルや「IQ.LIGHT」と名付けられたLEDマトリクスヘッドライトにより、シャープな印象に磨きがかかった。

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