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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > F1モナコGP、8番手から9秒946差まで追い上げたガスリーの急成長にも注目だ【モータースポーツ】

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2019年5月26日に行われたF1第6戦モナコGPで、レッドブル・ホンダのピエール・ガスリーが素晴らしい走りを見せた。予選では5番手タイムをマークしながら走行妨害のため3グリッド降格となるなど、レースぶりにはまだ不安要素はあるが、その速さはトップグループに近づいてきた。

1分14秒279でファステストラップポイントも獲得
予選Q3では1分11秒041とトップグループと遜色のない5番手タイムをマークしたピエール・ガスリーだが、予選Q2での走行妨害のためグリッド降格となり、8番グリッドからの決勝スタートとなったのが痛かった。

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