現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ランクルにフェアレディZ……400馬力オーバーも扱いやすい!! 燃費ってどうなの? 国産ハイパワー車3台イッキ乗り

ここから本文です
ランクルにフェアレディZ……400馬力オーバーも扱いやすい!! 燃費ってどうなの? 国産ハイパワー車3台イッキ乗り
写真を全て見る(6枚)

 今や日本車でも珍しくなくなった400馬力級エンジンだが、やっぱりハイパワーエンジンはワクワクする! そんな400馬力級エンジンを搭載する国産車の魅力を多角的に解剖していこうではないか。

※本稿は2023年10月のものです
文/松田秀士、写真/ベストカー編集部 ほか、撮影/奥隅圭之
初出:『ベストカー』2023年11月10日号

ランクルにフェアレディZ……400馬力オーバーも扱いやすい!! 燃費ってどうなの? 国産ハイパワー車3台イッキ乗り

■現代の国産車には400馬力級も意外とある!

現在では400馬力オーバー国産車の乗り比べができるほど豊富になってきた。

記事全文を読む

こんな記事も読まれています

テリー伊藤 念願成就!? アルピーヌA110試乗 アクセルを踏んだ瞬間青春時代が甦る!【テリー伊藤のお笑い自動車研究所】
テリー伊藤 念願成就!? アルピーヌA110試乗 アクセルを踏んだ瞬間青春時代が甦る!【テリー伊藤のお笑い自動車研究所】
ベストカーWeb
FFなのにエンジン縦置き? トヨタ車初の前輪駆動車ターセルの変態っぷりにマイッタ!
FFなのにエンジン縦置き? トヨタ車初の前輪駆動車ターセルの変態っぷりにマイッタ!
ベストカーWeb
懐かしくて涙モノ! レトロ風がしびれる! エンケイがクラシックホイールを続々復刻してるぜ!
懐かしくて涙モノ! レトロ風がしびれる! エンケイがクラシックホイールを続々復刻してるぜ!
ベストカーWeb
大切な愛車に傷が! 知らなくて後悔……ペットやチャイルドシートで傷つかない画期的な道具2選
大切な愛車に傷が! 知らなくて後悔……ペットやチャイルドシートで傷つかない画期的な道具2選
ベストカーWeb
【開幕前テストの要点/3日目】リザルト以上に感じたチーム勢力図。打倒レッドブルの最右翼はどこか
【開幕前テストの要点/3日目】リザルト以上に感じたチーム勢力図。打倒レッドブルの最右翼はどこか
AUTOSPORT web
レクサスLM 詳細データテスト 後席は快適至極 不足気味のパワートレインとシャシー 静粛性に盲点
レクサスLM 詳細データテスト 後席は快適至極 不足気味のパワートレインとシャシー 静粛性に盲点
AUTOCAR JAPAN
フィットの代わりにこれはどう? VTECターボもあり! ホンダ シティが東南アジアでバリバリ元気な件!
フィットの代わりにこれはどう? VTECターボもあり! ホンダ シティが東南アジアでバリバリ元気な件!
ベストカーWeb
念願のデイトナ24時間!「M4カブリオレ」で現地入りしてM社長と朝のランデブー【みどり独乙通信】
念願のデイトナ24時間!「M4カブリオレ」で現地入りしてM社長と朝のランデブー【みどり独乙通信】
Auto Messe Web
4種の「スイートスポット」はコレ! レンジローバー・スポーツ P400へ試乗 雰囲気に合うマイルドHV 
4種の「スイートスポット」はコレ! レンジローバー・スポーツ P400へ試乗 雰囲気に合うマイルドHV 
AUTOCAR JAPAN
世界に10台のみのオースチンヒーレー!「ル・マン スプライト プロトタイプ」をオーナーが購入した動機がなんとも羨ましい
世界に10台のみのオースチンヒーレー!「ル・マン スプライト プロトタイプ」をオーナーが購入した動機がなんとも羨ましい
Auto Messe Web
名車リバイバル 成功と失敗 ハマー、ブロンコ、Tバード… 新型の評価は?
名車リバイバル 成功と失敗 ハマー、ブロンコ、Tバード… 新型の評価は?
AUTOCAR JAPAN
テスト最終日は5番手。前年の同時期と比べると「マシンはとてもコンペティティブ」と角田裕毅/F1インタビュー
テスト最終日は5番手。前年の同時期と比べると「マシンはとてもコンペティティブ」と角田裕毅/F1インタビュー
AUTOSPORT web
サーキット派必見! 性能だけじゃないグラムライツ「57FXZリミテッドエディション」は美しくもありました
サーキット派必見! 性能だけじゃないグラムライツ「57FXZリミテッドエディション」は美しくもありました
Auto Messe Web
フェラーリF1、タイムシートでトップ2独占&欠点改善の手応えも、ライバルたちを警戒
フェラーリF1、タイムシートでトップ2独占&欠点改善の手応えも、ライバルたちを警戒
AUTOSPORT web
ベントレーMkV コーニッシュ(2) 設立100周年へ向けた再現 残されていたオリジナル図面
ベントレーMkV コーニッシュ(2) 設立100周年へ向けた再現 残されていたオリジナル図面
AUTOCAR JAPAN
破壊されたプロトタイプ ベントレーMkV コーニッシュ(1) 神秘性を醸し出す曲線美
破壊されたプロトタイプ ベントレーMkV コーニッシュ(1) 神秘性を醸し出す曲線美
AUTOCAR JAPAN
中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京のクルマたち その1
中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京のクルマたち その1
グーネット
まだまだ「車のお手本」か? VWゴルフ50年目の改良新型 苦境を打破する初モノづくし!
まだまだ「車のお手本」か? VWゴルフ50年目の改良新型 苦境を打破する初モノづくし!
乗りものニュース

みんなのコメント

16件
  • ぷっち
    燃費なんかどうでもいい層が乗る車だよねこういうの。金があったら乗りたいもんだ。
  • tak********
    トヨタのハイブリッドの最大の貢献は「エコ=高級感」を生み出したことではないか?
    それまでは、高級車と言えば大きなエンジンを積み燃費が悪いことが良しとされていた風潮がある。一方トヨタは、ガソリン車も併売するモデルではハイブリッドの方が値段が高く(機構が複雑なので当たり前だが)、それでいて静寂性などのメリットをもたらし、お金持ちがハイブリッドを買うようになった。
    欧州のダウンサイジングターボも、環境意識よりもトヨタの低燃費車に対抗するため。そしてハイブリッドを打ち負かそうとしてEVに逃げ込んでいる。そのいずれも失敗しそうで、先に動くトヨタが利する形になっている。

    それでいながら、GRヤリスのようなモデルまで作るからある意味恐ろしい企業。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村