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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ホンダの「脱エンジン宣言」と、世界各国/各メーカーの電動化対応の現状

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 ホンダの三部敏宏社長が4月に「2040年に全車種の電動化の方針」を打ち出して話題になっている。これは世界中で進んでいる脱炭素化、ガソリン内燃機関車の販売禁止、電動化のトレンドに沿ったもので、ホンダに先立ち全車種の電動化を打ち出したメーカーとしてはボルボ、GM、ジャガー、フォード(欧州向けを2030年から)などがある。

 そもそもガソリン車の新規販売を禁止する、という方針を最も早く打ち出したのは英国とフランスで、当初は「2040年から」という目標だった。

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