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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ジツは色褪せない魅力がある!? 実際の年式より古く見える車5選

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■これぞ「走るシーラカンス」というクルマたち

 昭和の頃、クルマの寿命は10年10万kmといわれていました。実際に1995年以前は、乗用車でも新車登録から10年を超えると毎年車検を受けなければならなかったため、10年以上乗る人は少数派でした。

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 いまではクルマの性能やボディの防錆技術などの向上で、10年以上乗ることが当たり前のようになっています。

 しかし、クルマは登録から長期間経つと、どうしても古く見えてしまうものです。

 一方で、年式の割には古く見えないクルマもありますが、逆にそんなに古くないのに古臭く見えるクルマも存在します。

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